お越しいただきありがとうございます。
関東も梅雨入りしています
週末は雨が多いような気がします
6月のお花の写真をたくさん載せました
楽しんでいただければ嬉しいです
お風呂のリフォームをしたのでその会社から
ビタミンカラーのお花が届きました(^^♪
元気になりますね!

投稿が滞ってくると写真が溜まって
もう、カオスです(笑)
備忘録として書いておきたいことを
思いつくままに書こうと思いますので
よろしければお付き合いくださいね
梅雨前にやっておこうと思っていた
カーテンの洗濯を半分だけ済ませました
午後からインターホンの交換工事の日でしたが
予定より早く進んでいるので
これからやらせてもらっても良いかというので
もちろん快諾
早く終わるのは嬉しいです ^^
お昼はめんくいさんおすすめの
ごま油を少しかけていただきました
麺が我が家の好みで、おつゆもあっさりで優しい味です
(ズッキーニ、胡瓜、薄焼き卵、トマト、
自家製紅生姜、レモン、自家製ハム)


ご馳走さまでした
「生レモンちゃん」は
新橋の「香川・愛媛のアンテナショップ」でも売っていますが
ヨドバシや楽天、アマゾンでも売っています
~自家製ハムをさらに美味しく~
自家製ハムは低温調理する前に
ひと手間加えて湯引きしました
豚肉の匂いも無くてとても美味しいです
もう市販に戻れません(*^^*)
こちらの記事にも追記しました
午後からウォーキングを兼ねて買い物に
赤紫蘇が目的です
買い物に行く途中で見つけた
こんなところでスズメさんの盛大な?水浴び

やっと見つけた!
~ねじねじのネジバナ見つけた~
6/12


100均マクロレンズを装着して

ここからは昨日の写真
6/14

この写真(下)はマクロレンズ装着写真ですが
ネジバナのねじれて咲く様子もわかる写真
(これをマクロレンズ倶楽部に!)



ずっと探していたネジバナです
同じネジバナでもそれぞれの顔がありますね~
ネジバナの写真をまとめて載せましたが
6/12はネジバナを見た後、
行ったのはこちらの公園

可愛い顔のキジバトさんに会いました

イエローデイリリー(ヘメロカリスフラバ)
蕾がバナナに見えます

紫陽花の花びらのように見える部分は
ガクが変化した装飾花
真ん中に密集した真花が開いている部分を
マクロレンズで撮ってみると右のように見えます
おしべが10本、めしべが3本






アナベル(白い紫陽花)と
エキナセア(ムラサキバレンギク)






オトギリソウ

大好きな花
シモツケは面白い花です

ふんわりおぼろげに開いて

良く見ると弾けているような

不思議な魅力があるシモツケの花を
マクロレンズで撮ると雌しべは真ん中に5本
周りに糸のような雄しべがたくさん

ルリイロツルナス

ダリア

スカピオーサ


ノラニンジン

タマリクス・ラモシッシマ

名前を調べきれなかったお花もあり、
間違っているものもあるかもしれません
教えてくださると嬉しいです(*^^*)
~6月初めに梅を漬けました~
今年はまた一段と値段が高くなっており
1㎏ 1980円の値段を見て手が出ず (゚д゚)!
2日後(6/8)、別のスーパーで1780円で購入
梅酢もたっぷり出たので
紫蘇漬けにします
6月8日に梅の塩漬け
6月12日に紫蘇漬け


(2)ボウルにホワイトリカーを少量入れて梅のヘタ、全体をコロコロとまわして消毒する(塩10%なので梅の消毒は大事)
(3)消毒したジッパー付き袋に入れたら梅の重量の10%の塩を入れます


ジッパーを閉じて全体に塩がまぶされている状態にして一昼夜置くと右のように馴染んで少し水分が出てきます。


すっぽり入るトレーに入れて、上から同じトレーを置いて、その上に重しをします
ここは、梅酢が出るように梅に重しをしているのですが、それぞれ工夫してみてください。ボウルに梅を入れて落とし蓋をし、鍋に水を入れて重しの代わりにしたり、梅に重しが効いて梅酢がでてくるようにすればいいです。


時々ひっくり返しながら3日間、
梅酢がたっぷり出ました(6/12)

梅の準備が整ったので赤紫蘇を購入
1袋398円を3袋買い求めました。
<準備>
梅を漬ける瓶をパストリーゼで消毒し、梅を移しておく。
梅酢はシッパー袋に残したままです。
(1)赤紫蘇は葉の柔らかい部分を茎からとります。ここで重さを量っておきます。
(2)汚れているので大きなボウルに水を入れ、水をかえながらよく洗います。

(3)赤紫蘇の重量の10%の塩の2/3を使ってボウルの中でよく揉みます
汚い色の汁が出てくるので絞って捨てます。

(4)残りの塩を加えてもう一度揉み、紫蘇を固く絞ります。

(5)紫蘇をボウルに移し、ジッパー袋に入っている梅酢を少し入れて紫蘇を揉むと今度は真っ赤なきれいな汁が出てきます。

(6)梅を入れた瓶に軽く絞った紫蘇を梅の上に乗せて残りの梅酢も全部入れます
この時に梅酢が少なくてすべてが浸かっていない状態の場合は、上からラップをかぶせ、その上から手でしっかり空気を抜くように押さえながら紫蘇が梅酢につかるようにするといいです。梅酢に浸かっていないとカビが生えることがあります。

梅からしっかり梅酢を出すことがとても大事ですね。
どうしても梅酢が足りない場合は市販の梅酢を足してください。
塩分は濃い目になりますが、カビが生えるより良いと思います。
私はカビが生えたことはないのですが、梅酢に浸かっていることは大切だと思います。
梅仕事を一連の記事にしたかったので、これですっきりしました。
少しずつですが、見やすいように、検索しやすいように、記事の見直しをしていきたいと思っています。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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